煌きの水晶

今日という日の始まりから煌く笑顔で心をいっぱいに・・・

自分に与えられている使命があるならば・・・心を尽くして達成すべき・・・「煌く」瞬間も感じられます

 

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数日前からのまた始まり出しました

 

霊に関する想いを巡らしていると、必ずと言っていいほど

両肩に圧し掛かってくるものを感じる

今まで全く、何ということなく普通に過ごしていたのに

周りの空気まで変化するようだ

エアコンをつけている室内の温度が1℃くらいは上昇

私の周りが「もわっ」とする

 

「アッ」今も首筋に重みがかかっている・・・

守護霊を差し置いて、何かを主張したい霊が集まってくるようです

とりあえず、私に対しては害を与えることはないので守護霊は見守っている状態なのかと思います

彼らの主張に心を傾けてみたいと思います・・・

 

 

守護霊とはなんでしょうか

 

生者をサポートする守護霊団(背後霊)の中心の霊

すべての生者には必ず担当の守護霊が一人とされる

   基本的には守護霊の交代は無いそうです

スピリチュアリズムにおける守護霊の役割

 

人を守る(護霊的役割)事よりも、生を受けた人の霊的目的を達成するための手助けをするためにいるようです

目的の達成に当たって、生者にとって不幸・不運とされる出来事や不遇な環境を

守護霊の力により用意する、導いてくれる役割を果たすのです

守護霊は霊格がとても高い為に現世とは離れた所(霊界)に存在していることで

直接的に現世に干渉することが難しいようです

 

現世の近くで活動できる霊は指導霊・補助霊と呼ばれます

これらの霊の力を借りることで守護霊自身の役目を果たします

守護霊はリーダー的役割を担っているのです

また守護霊は高次元の霊視で視られる為

世の中一般に霊能者と呼ばれる方々でも、本物の守護霊を霊視する事は

ほとんどないはずです

 

「守護霊が見えます」というのは ?????? ですね!

 

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守護霊にはどの霊がなるのか?

 

・約250年前から700年前に他界した古い祖先霊が守護霊

・類魂説(血縁者)(生者の魂が属する霊団の一部が分霊されている)

 

 守護霊は基本的に人霊であって動物霊や神がなることはない

時に龍神などの自然霊が守護霊である報告されている

 

 

小桜姫物語

 

日本のスピリチュアリズム史上の金字塔ともいうべき物語です

 

小桜姫は約500年前に三浦城主に嫁入りした鎌倉出身の女性

北条氏に城を落とされ、夫・三浦氏は自害、小桜姫はその後

悔しさと悲しさの中で病死してしまいました

幽界に移った小桜姫は長い修行を積んで、小桜姫神社を預かりました

 

浅野和三郎氏の妻、多慶子夫人を霊媒として届けられたこの通信は

死後の世界の様子が細部まで描写されています

とても美しく、感動的な物語です

機会が有れば是非読んでほしいですね

 

 

小桜姫物語

小桜姫物語

 

 

 

小桜姫 (スピリチュアルメッセージ集)

小桜姫 (スピリチュアルメッセージ集)

 

 

 

誰でも出来る心を落ち着かせる方法 

 

霊の召喚などとは関係なく、自然に心を委ねてください

1日に数分でも心を澄まして、身体にある経絡に気を集められる時間を持つことを

お勧めします

少しずつ変化が感じられるはずです・・・