煌きの水晶

今日という日の始まりから煌く笑顔で心をいっぱいに・・・

霊に憑かれる前に 取り憑くくらいの・・・「 気 」・・・を自身から放つためには

 

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こんな日もあるでしょう!

 

熱は無いのに、なんだか身体がだるい

風邪をひいてしまったのかな?

身体を動かすのも、億劫・・・

 

 

心の油断に入り込む霊のしわざです

 

身体の一部に居座り、熱や冷たさを感じさせる

そんな違和感を感じた時には早々に対処しなければ・・・

 

まず、出口を作ることが大事

それには、ここが「おかしい」と感じるところから握りこぶし一つ分離れた箇所を

頭にイメージし、点を記す

その点を少しずつ大きくするようになぞって行く様に「気」を集中させる

そして、「おかしい」と感じるところの後ろに回って、押し出してあげる

いち・にぃ・さん  です

 

霊(れい) にもいろいろあります

 

・精霊

・死霊、亡霊、幽霊、地縛霊、浮遊霊 - 死者の霊魂

・生霊 - 生者の霊魂

・怨霊

・英霊

・心霊

・動物霊 - 動物の霊

・御霊、荒魂・和魂

この中のいくつかは、必ず耳にしています

死者の霊魂・怨霊・動物霊は生活空間に浮遊しています

感度の強い・弱いが、遭遇頻度を明確に分けます

亡くなる状況により、すぐに霊界へ行くことが出来るかどうかが重要です

 

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「気」整える事

 

自分自身が持つ「気」の波長が自分自身の心の安定を左右することを

覚えておくべきです

特別な宗教信仰には全く関係ありません

腹式呼吸が一番です

「深呼吸」一つでも「気」は落ち着くのです

常に心臓の鼓動に注意を払い「呼吸」で微調整することを心掛けると良いでしょう

 

心の油断を作らないためには

 

常に風通しの良い精神状態を保つことが良いと思います

人間の身体には「七つのチャクラ」があるとされます

これは、心と身体を繋げるものです

 

身体のチャクラの場所としては

1 脊髄の基底部

2 仙骨

3 臍の上指2,3本分の部位

4 胸の中央

5 喉元

6 眉間、額の中央

7 頭頂(大泉門)  

 

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チャクラを開くという事

 

「換気扇」のスイッチを入れると考えると簡単かもしれません

「気」高めることにより、チャクラのスイッチを入れてみましょう・・・

それにより、心と身体が強く結びつきます

実感としては、一本筋が通るような、頭の中の「もやもや感」も薄れ

覚醒したような感覚が訪れるはずです

それに伴い、五臓六腑にも十分な酸素が運ばれ身体の動きも変化し

機敏さを増すはずです

自分自身の「気」を持って、身体全体にバリアーを張ることで邪悪な霊気すらも寄せ付けることなく「元気」を文字通りに過ごせることが絶対の課題でしょう

 

「霊に取り憑かれる」人の特徴

 

・気が弱い人(控えめなおとなしい)

・優しい心を持つ人(同情心が大きい)

・優柔不断な人(自分の意見を持たない)

・憑依体質の人

 

 

dokomademo16.hatenablog.com

 

 

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頑張る!!

 

強く思えるものをひとつだけでも心に思うことで、特別な力になることがあります

生きて行く上での障害は世の中に溢れかえっています

様々な誘惑・人間関係の矛盾・言葉の暴力

「負けるな!」とは言えません

挑む心を負かされたのならば、それはそれでひとつの学習です

自分をしっかりと支える「気」「心」「身体」

それは、人間が与えられた宝物のような気がします

だから、頑張る!!