煌きの水晶

今日という日の始まりから煌く笑顔で心をいっぱいに・・・

気を掛け丁寧に育て行く事こそ・・・「魂」に柔軟性が生まれ・・・自然界との調和で煌く

 

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それは丑三つ時の 出来事です

 

寝付いたのは AM1:00 を少し回っていました

なかなか寝付かれない夜でした、何度か寝返りをしている内にいつのまにか・・・

レム睡眠を得てひと眠りしたのでしょうか、ぱっちりと目が覚めて・・・

時計を見ると AM2:22 1時間くらいの熟睡時間

行きたくはなかったのですがトイレへ・・・

仕切り直して、睡眠に入る予定が・・が・・・

慣れた部屋なので、明かりはつけずにいました

壁は白のクロスが貼られています

居間と寝室を仕切るドアにほんわかと薄青白い20㎝くらいの光が目に入りました

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「シャッキーン」 フリーズが入りました

とっさに頭に浮かんだ言葉「りん光」

乾留して得た黄リンが空気中の酸素と反応して発光すると

何かで読んだことが有ります

部屋の空気中にはりんなど無い!

     「お出ましになりました?」

ここ数日、同じような現象を見ていた気がしないでもありません

少しの間、見入っていましたが動きも感じられないので寝室へ

   「う~ん」・「やっぱり何かの霊かな?」 

悪い感じは全く感じ取れなかったので、日常には影響が無いかとおもいます

 

 

 

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自身の状態をよくすること

 

数日自分自身の「気」の流れの状態が良好のようです

毎日、夕飯・入浴後にストレッチを行っていますが4・5日前からプラスして

邪気を排除出来たらと思い「気」の調整を行っています

     そのせいでしょうか????

頭の天辺から「換気扇」が稼働している感が強いです

憑いているであろう「守護霊」にも居心地を良くしてもらう

何かの時には、素早く感じ取ってもらえるような体制作りを心掛けはじめました

 

古代ギリシアの時代から

 

ギリシア語では「魂」「プシュケー」=「気息の音」

プシュケーには「蝶」という意味があるそうです魂を蝶に例えたのでしょう

だとしたら私の見たものは青い蝶だったのですね

そして、ソクラテスが知と徳の座としてプシュケーの気遣いとして、よく生きる事

世話をすることを古代ギリシアの時代から説いていた

ソクラテスの弟子、プラトン は滅びる宿命の身体に属する感覚を超えた知を描き

知を特質とし自己を動かすプシュケーは不滅である

 

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ギリシャ古代の7つの賢者

ギリシャ古代の7つの賢者

 

 

考えずにはいられない事

 

現代に生きる私たちのも違いはないようです

自分の心(魂)を大切にする事、豊かに育てること

生きるための魂への気遣いと考えること

それらが自分自身への「原動力」 「養分」 「力」となるのです

 

 

dokomademo16.hatenablog.com

 

「霊」を見る事、感じる事、聞こえるはずもない声が聞こえる事

不思議な出来事は生きている瞬間に必要とされる情報の一つではないでしょうか

それならば、それらを受け止める環境を整えることで惑わされないようにすること

波長のかみ合わない者に対しても上手に育てた「魂」を備えておく必要がありそうです

  柔軟性こそが調和を生み、美しさを煌かせること間違いなしです